三条堀川には、古い商店街がそのままに、残っている。
古い喫茶店も、肉屋も、西友も。シャッターはほとんどない。
でも無くなってゆくのかもしれない。
どうだろう、ここはこれで残るかも。ひとつの価値になっている。
古いシステムが破壊され、新しいものに置き換わる。アメリカがイランやキューバを破壊しようとしているのも、その流れなのか。
ITを使った、まったく新しい社会が現れる。それはほんとうだろう。
その過程で、激しいことが起きている。
ソフトランディングで変われないのか??
三条堀川には、古い商店街がそのままに、残っている。
古い喫茶店も、肉屋も、西友も。シャッターはほとんどない。
でも無くなってゆくのかもしれない。
どうだろう、ここはこれで残るかも。ひとつの価値になっている。
古いシステムが破壊され、新しいものに置き換わる。アメリカがイランやキューバを破壊しようとしているのも、その流れなのか。
ITを使った、まったく新しい社会が現れる。それはほんとうだろう。
その過程で、激しいことが起きている。
ソフトランディングで変われないのか??
滋賀から今京都に移り住んで、気づいたこと。
京都は何もかも、小さい。チマチマチマチマとして、繊細だが、まあこんな風か。
むかし滋賀に移って、何と田舎かと思ったが、18年いていいところ多く知った。
のびやかで手付かずの自然が多く、水も近い。
おおらかで、お店も実はいい。平和堂は、とてもすぐれたグループ。
京都で買い物したくても、百貨店はいかないし、いいところがない。スーパーは小さくて高い。
同じコメみずかがみの2キロが、京都2800円、滋賀2000円。なんで??
つまり、滋賀はこれからとても可能性がある。伸びしろが多い。
良い精密企業も実は多い。
バカにされても、埼玉が伸びるのと同じなんだよ。
お経って、必死の思いで、玄奘や鑑真が運び伝えたものだ。
読むと物語で、激しい面がある。どれだけ昔が、悪いことが多く、荒れていたか。そのなかで、必死に、善のようなものを作り、守り、広げてゆこうとした闘いの記録、物語が、お経なのです。北斗の拳のような話。
そういう意味で、感慨深い。
日本人に、精神のよりどころが今あるか、という話。
ヨーロッパだと、必ず教会に、祈っている人がいる。若者も。
サッカー選手が十字を切るだろう。
アジアは曖昧。
それなりに、倫理はあるけれど、それは教育とか、親から子へ、という形。
知的レベルが高いと、勝手に学んでクリスチャンや、倫理家になっている。
イスラム教徒にも学ぶところはある。穏やかな暮らしぶりは、うらやましいほどだ。
仏教はすべてではないが、ヒントだ。
前から思ったんだ
何言ってんだろ
後ろの人は眠くて仕方ない 意味ないよあれ、聞いても分からない
現代語でやってもいい
何も悪い中身じゃないとわかった
まあどっかで聞いたことあるような内容だ
で、検索すると、いいサイトがあった。
『法華経』現代語訳と解説 その47 - 大乗経典と論書の現代語訳と解説
これはすごい文章で、記録として一級、本かクラウドで厳重に保管してほしいほど。注も立派。
読むと、なんとお経とは、「物語」なのだ。
それも、ドラゴンボールのような、英雄伝。白い象に乗るとか、面白い部分もある。
シャカとか、菩薩とか、キャラのち密なランクがあって、それから学ぶと世界観が分かる。
現代語でそのままお経を読むと長いので、うまくまとめて聞き手に分かるようにすれば、十分僕の計画は可能だ。
動画で検索しても、ほとんど例はなく、ラップ訳とかいうものの朗読があるだけなので、まだチャンスがある。
俺、僧侶になってやってみるかな 有名になれる
学びの雰囲気をただよわせない
ゲームのように
ごっこ遊び 単語
何を学ぶかをまず考える
生きることが学び ただちょっと知りたい時、手助けする
すばやく
まずその子が何に興味があるかうまく見極める
部屋にいろいろ置いてある罠
図書館でいい
理科実験のように、完全な自由状態を、かりそめに実現する
するとその子が隠していた、ひそかな願望が出てくるかも
これはすごく大事なこと
医療でもある
親に忖度する子は多い
つまり楽しさは、みんなの心にもともと備わっている
それを開放すればいい
皆が明るくなれる